我が家の生活費

毎日エクセルで家計簿をつけています☆

私は家計簿をつけていません。その理由は「ストレスになるから」です。そのため、毎月かかる生活費は頭の中で計算しています。

 

[我が家の1ヶ月の生活費]
住宅ローン:50000円
食費   :60000円
電気代  :10000円
ガス代  : 5000円(2ヶ月に1回の請求)
水道代  : 8000円(2ヶ月に1回の請求)
携帯代  :20000円(夫、私、子供のキッズ携帯)
電話代  : 5000円(プロバイダ料含む)
幼稚園月謝:40000円(給食とバス代含む)
習い事1 :18000円(下の子のECC,スイミング、音読教室)
習い事2 :10000円(上の子の塾代)
雑費   :10000円(医薬品や雑貨、文具等)
外食費  :20000円(週末に家族四人でファミレスや回転寿司を楽しみます)
矯正調整代: 5000円(上の子が歯の矯正中。月に一度の通院)
夫の小遣い:60000円(営業職なので付き合いが多い。足りない月がほどんど)
貯金   :40000円(夫の給与から天引きの財形貯蓄)

保険   :40000円(生命保険、傷害保険、等、家族4人分)
年金積立 :10000円(夫の給与から天引き、65歳満期の個人年金)

 

我が家の一ヶ月の支出はこのような状態です。
このままの数字で行けばまいつき多少口座にお金が残りますのでなんとかなっています。

 

しかし、水道代、ガス代、電気代、携帯代が高くかかってきてしまうとお金が足りなくなる月があります。
そういった月は、貯金から引き落とし口座に数千円入れてなんとかしのいでいます。

 

この足りない数千円をなんとかしたいというのが今の悩みです。
家計のどこかを削ればいいというのはわかっていますが、生活のレベルを落とすというのはとても苦痛です。

 

その足りない部分を補充し、貯金を増やしたいので、下の子が小学校に上がったら、働きに出たいと思っています。

 

毎日エクセルで家計簿をつけています☆

独身の私の毎月の生活費は、

 

家賃:102000円(昨年引っ越して、ちょっと広めのところにしました)
食費:15000円(なるべく自炊しています)
雑費:5000円
服飾費:5000円
趣味:40000円(映画、本、セミナー参加費)
病院:まったくいかない月もありますが、調子が悪くなると月12000円
水道光熱費:8000円
ネット代:3900円
携帯:5000円
合計:183900円
ざっとこんなかんじです。

 

趣味の金額は、来年はもっと控えようと思っているのですが、お金は死んだらもっていけないし、あの時あれに使いたかった、とか後悔したくないので、お稽古ごととかは、結構50万とかでもぽーんと貯金から使ってしまうタイプです。

 

その分、食べ物にはあまり興味がないし、最近始めたMECダイエット(肉・卵・チーズを主食にする)で、お菓子を全く買わなくなったので食費は抑えられてると思います。(お菓子やパン、アイスをかわなくなって、今まで沢山食べてたんだな〜。

 

これが糖中毒ってやつだったの?って思ってしまいました)。それから、家賃は一人暮らしの私にはちょっと高いかな〜とも思うし、階段で(高めのロフトがある)何度か滑ってえらいことになってるので、次の更新時には引っ越そうかな〜とも考えています。

 

ネットは、6年くらい大手プロバイダーを使用していましたが、去年外でも家でも使えるワイマックスにしました。あのお弁当箱みたいなのを家におかなくていいし、お部屋はすっきり。契約も13カ月なので、安心です。

 

13か月使えば12000円のキャッシュバックもあるし、更新時は契約解除して、また新たなのを契約して、キャッシュバックを狙っています。

 

スマホだったら、このワイマックス一本化でさらにスマホの使用額が安くなるみたいで、スマホにかえようか検討中です。

 

月に33万円の生活費がかかっています

住宅ローン・固定資産税 13万円(変動金利で0.775パーセント・35年ローン)

 

我が家は住宅ローンを支払っているのでこれくらいの金額になりますが、この中に固定資産税が月換算にすると1万5千円ほど支払う計算になります。

 

また、35年という長期間でローンを組んでしまいましたが、なるべく繰り上げ返済をしようと計画しています。

 

食費・雑費 6万円 
4人家族で子供が小学生なのでこれくらいですが、子供の年齢が上がってくるともっとかかってきそうです。また、ティッシュや洗剤、シャンプー代なども含まれています。
主人のお昼代も含まれています。

 

水道光熱費 1万5千円
使用する月と使用しない月とでかなり差がありますが、月平均にするとこれくらいになります。

 

教育費 4万円
子供が2人いるのですが、学校の教育費は一人5千円で習い事がピアノ1万円、バトントワリング2人で1万円、英会話5千円、絵画教室5千円という内訳です。

 

自動車の維持費 2万円
自動車の保険代や車検代、ガソリン代を考えるとこれくらいの金額になります。

 

新聞代と通信費 8千円
新聞代が3千円、携帯代は1千5百円(主人は会社の携帯のみで自分用は持っていない)、プロバイダー代は3千5百円です。

 

ペット代 2千円
予防接種やご飯代、トイレシーツ代、ペットホテル代金などを月換算にするとこれくらいになります。

 

旅行代と外食費 4万5千円
年に3回の実家の帰省も兼ねた国内旅行と毎週の外食費を考えるとこれくらいになります。結構な出費だと思うのですが、外食や旅行は家族みんなの楽しみなので削ることができません。

 

奨学金返済 4千円
これは私の大学時代に借りた奨学金の金ですが、年間4万8千円の返済なので月換算にするとこれくらいになります。あと5年で終わるので、後もうひとふんばりです。
因みに主人は年20万円の奨学金の返済が昨年終わり助かっています。

 

その他 5千円
物が壊れ買い替えが必要になったときの出費です。

 

合計で月に33万円の生活費がかかっています。

 

生活費が足りない時の対処法

急な出費など、生活費が足りなくなってしまった場合は、カードローンでお金を借りるのも一つの方法だと思います。

 

お金を借りるのはやはり抵抗がありますが、生活できない事にはどうしようもないですからね。カードローンに契約すれば、いざという時助かります。

 

主婦の場合、収入の有無によって利用できるカードローンが変わってきます。

 

収入の有る方

社員・アルバイト・パートなどお仕事をされていて収入の有る主婦の方は、銀行のカードローン・消費者金融のカードローンの利用が可能となっています。

 

お勧めのカードローンとしては、『プロミスレディースキャッシング』『アコム』『みずほ銀行』です。

 

プロミスレディースキャッシングやアコムは、審査もスピーディーで対応も早いので、最短だと申込から1時間ほどで借りる事も可能となっていますよ。プロミスレディースキャッシングは、女性専用カードローンとなっているので、女性の方でも安心して利用する事が出来ますね。

 

≫プロミスレディースキャッシング公式サイトへ
≫アコム公式サイトへ
≫みずほ銀行公式サイトへ

 

専業主婦の方

専業主婦の方は、収入が無いので利用できるカードローンが限られてしまいます。一部銀行のカードローンであれば、専業主婦の方でも利用する事が出来るようになっています。

 

『みずほ銀行』『横浜銀行』『じぶん銀行』は、専業主婦の方でも利用できてお勧めですよ。

 

≫みずほ銀行公式サイトへ
≫横浜銀行公式サイトへ
≫じぶん銀行公式サイトへ